晴れた日も雨の日も



カテゴリ:雨の日(しとしと雨しずく)( 7 )


コドモ

私ってほんとコドモだなってつくづく思う。ちっとも大人っぽくない。
ブラックどころかカフェオレすら飲めないお子ちゃまだし、ビールも日本酒も飲めない。
かっこよくタバコをふかす、なんてことも無理。
ヒールの高い靴なんか履いちゃったら、上手く歩けなくてつまずいてばかりだし、靴擦れで足はボロボロ。ペタンコ靴のがお似合いなんだよね、私には。
オネエ系の服を着たって全然様にならないし、ブランド物のバックや財布もしっくり馴染まない。
溜め息ばかり出ちゃう、こんな自分に。

テレビドラマのようなオトナの恋愛なんて、私にはまったく別世界のコトで、あんな風にかっこよく告白だって出来ないし、潔く別れを口にすることも出来ない。
いざ想いを伝えようとするとドキドキして、訳分かんなくなって、相手の顔すらちゃんと見れなくなって、泣きそうになっちゃうし、言いたかったことはすっかり忘れて、どんどんぐだぐだになってっちゃう。
別れ際くらいイイ女になってやろうなんて、一人で決意表明してたくせに、土壇場になって未練がましい言葉ばかりぶつけて、相手をとことん困らせちゃって、泣いて泣きまくって、そしたらもう一度私を見てくれないかな、なんてずるいこと考えて、最後まで相手の顔色窺がって。
なんでこんなにもガキで、嫌な女なんだろう。

でもきっと恋するとこんなもんなんだよね。
どんなに頑張ったってオトナの女のようにいい出会いや別れを演出することなんて私には絶対無理だし、自分の気持ちを上手く抑えたりごまかしたりすることもやっぱり出来ない。
みっともないって分かっていても、惨めになるだけだって思い知っていても、例えそれで相手の気持ちが余計に離れていってしまうとしても、やっぱりどうすることもできないんだ、こんな自分を。
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by les-trois-etoiles | 2005-09-23 21:45 | 雨の日(しとしと雨しずく)

ホントの自分

わたし、本当にコンプレックスの塊。自分に自信が持てることが何一つ見つからない。
こうやって頭をひねらせてる間にも口寂しくて、ドロップ舐めてる。幼稚。
そういえば、何かを口に入れていないと不安になるのは、幼少期の愛情不足が原因だって、何かの本で読んだ。お父さんもお母さんもわたしを愛してくれているのは分かっていたけど、共働きで忙しかったからずっと鍵っ子で、いつになったら帰ってくるんだろうって、時計とにらめっこしながら泣きべそかいてたあの頃は、お家でお母さんが待っていてくれる友達が本当にうらやましかったな。

自分に自信が持てないから、わたしは精一杯武装する。ファッション雑誌を念入りにチェックして、定期的にお買い物して、外に出掛ける時はちゃんとメイクして、靴も磨いて、髪がはねたりしてないか再度確認。これでようやく戦闘態勢整う。
でも、鏡に映ったわたし、うまく笑顔が作れない。頑張って二って笑おうとしても、どっか引きつってる。どんなに完璧に着飾って武装してみても、心までは取り繕えないんだな、なんて思ったり。
でも、こうでもしないと外に出て行く勇気さえ出ないんだよ、わたし。ちっちゃいな、弱いな、わたし。無意識のうちに下ばっか向いて歩いててさ、ヒトと目を合わせらんないの、わたし。びくびくして、おどおどしちゃってさ。

家に帰ってくると、いっぺんに武装がはがれちゃって、精一杯の笑顔も崩れちゃって、本当の自分が顔を出す。どうしようもなく不安げな自信なさげな顔した情けない自分。

こんなわたし見せても、離れていっちゃわないかな。
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by les-trois-etoiles | 2005-09-18 22:38 | 雨の日(しとしと雨しずく)

過去の恋

伝えたかった言葉と届けたかった想いがあった。でも、いざとなると、本当に伝えたかった言葉ほど口にする前にぽろぽろと零れ落ちてしまい、言うつもりもなかった言葉を投げつけてしまった。
どうして恋をすると、こんなにも不器用になってしまうのだろう。元から器用な方ではないのに、恋をすると本当に呆れてしまうほど不器用になる、そして貪欲にもなる。

いまだかつて一人のヒトをあんなに好きになった事はなかった気がする。言葉を交わした事さえなかったのに、無意識のうちに目で追いかけ、気づいたら恋に落ちていた。特別好きなタイプという訳ではなかったのに、初めて見かけた時からどういうわけか、私の心は確実にあのヒトへと傾き、引き寄せられ、想いはどんどん募っていった。

それから数ヶ月経った頃突然、あの彼からメールがきた。一緒に食事にでも行かないかという内容だった。私の気持ちを知っていた友達が、彼にそれを伝えてくれたことがきっかけだった。
天にも昇る心地とはまさにこのことだと思った。とにかく嬉しくて嬉しくて仕方がなかった。今思うと、あの時点で私はもう気持ちが伝わっていると勝手に思い込んでしまっていた様な気がする。彼の本当の気持ちなど、これっぽちも知らずに。

彼と最初で最後のデートをしたのは、忘れもしない、雪が絶え間なく降り続けるとても寒い日のことだった。電車の時間までまだ余裕があったのに、居ても立ってもいられなくて、約束の時間よりも早く家を出て、さらりと雪の積もった寒い駅のホームでどきどきしながら待ってた。
少ししてから彼がやってきたのだけど、いつものように照れくさそうな笑みを浮かべながら歩み寄って来てくれたっけ。私だけに向けられたあの笑顔を見て、しあわせだなって心底思った。

あの日、彼が食べていたパスタ、着ていたジャケットの色、持っていた携帯の機種、そんななんでもないことがいまだに忘れられない自分が悲しい。あれから優に1年以上も経ったというのに、どうしてこんなにもあの時の想いを捨てきれないでいるのだろう。
彼の心は私にはないのだと気づいてからは本当に毎日が辛かった。彼に好きになってもらえるのなら、どんなに苦しくても辛くて頑張ってこの想いを貫こうと思っていた。
でもそれすら叶わないのだと知って、絶望的な気持ちになった。一日一日がとても無意味なものに思えたし、全てのものの動きがゆっくりコマ送りされてるみたいで、音もなくて、モノクロの世界みたいだった。
あのヒトに恋してからの私は、彼を通してこの世界を見つめていたのだと、その時初めて気づいた。私の全神経は全て彼に注がれていたのだと思う。今、その神経は脆くも全て切断され、切り口から、行く当てもない想いがぽつりぽつりと流れ落ちている。

人づてに、あのヒトに彼女が出来たと聞いた。彼が好きになった人ならきっとすごく素敵な子なんだろうなって、素直に思えた。どんな子か知りたいと思う気持ちが全くなかったと言えば嘘になる。でも、実際に聞く勇気などなかった。知ったところでどうなる、私ではない誰かというだけで、もうそれ以上のことを知る必要はなかった。わずかに残っていた小さな希望を打ち消すには、その事実だけで充分すぎるほどだった。
ただ、あの笑顔が向けられているであろう彼女が、本当に羨ましかった。どんなにか幸せな気持ちでいることだろうと思った。

今はただ、彼の幸せが続く事を祈るばかりだ。あの少し照れたようにはにかんだ、でもあったかい光が差し込んだように眩しかったあの笑顔をこの先見る事が出来ないのだと思うと本当に辛いけど。

去年のちょうどクリスマスの頃、偶然駅で彼を見かけた。後ろ姿だったけど、一目で彼だと分かった。確信があった、彼だと自信を持って言えるだけの。
でも、近づいていって彼の顔を見る事は到底出来なかった。見てしまったら、本当に私はダメになると思った。

こんなにも月日が流れたというのに、私の心の中の時計の針はあの日あの時から止まったままだ。一ミリも進んでいないのだ、電池はまだ切れていないというのに。

いつか忘れられる日がやって来るのだろうか。思い出話に出来る日が本当にやって来るのだろうか。これから先、あのヒト以上に誰かを好きになれるのだろうか。
その日はきっとまだまだ遠い気がする。その日が実際に訪れるまでは、まだこの想いを心のうちに留めておく事だけは、どうか許してほしいと願っている。
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by les-trois-etoiles | 2005-09-05 23:05 | 雨の日(しとしと雨しずく)

涙のチカラ

今日、久々に泣いてしまった。絶対に泣くもんかと思っていたし、こんなことで泣いてちゃいけないって思ってたのに、心の中に溜め込んでいた身の置き場のないような不安感、焦燥感、そして喪失感を言葉にした途端に、目頭がじんわり熱くなってきて、一気に涙が溢れてきてしまった。しまった、と思った時にはもう遅くて、後から後から溢れ出す涙を止めることも出来ずに、涙でぼんやりとした視界は、焦点が定まらずに辺りを彷徨っていた。

ぽたぽたと零れ落ちる涙を見て、この涙はどこから流れ出しているのか、どうして身体の外に出ていくのか、なんて、泣きすぎたせいか痺れて、ぼーっとした頭で考えてみた。
涙は心の中を巡り巡って、悲しみでいっぱいになった感情の塊をかき集める。それを砕いて、溶かして、綺麗に洗い流す。少しづつ、ゆっくりと、時間をかけて洗い流す。
そうして流れ出るのがきっと涙なのだ、と思う。心の掃除機と洗濯機、みたいな。

今日は朝からどんよりとした曇り空で、雨が降ったかと思うとやんで、またすぐ降り出して。一日いっぱいそんな空模様だった。泣き出しそうなのをぐっと堪えて、でもやっぱり堪え切れなくて、涙が零れ落ちる。今日の空は私の目にはそんな風に映った。まるで、私の心とぴったり共鳴しているような気がして、なんだかいたたまれない気持ちになったりして。

空にも泣きたい時がある、だったら、無理に泣くのを我慢することなんかない。泣きたい時は思いっきり泣いてもいいんだ。悲しみを押し殺して、心の中に閉じ込めたままじゃ、そのうち容量を超えて、パンク寸前の状態に陥る、きっと。

心の赴くままに涙を流して、一度感情をリセットしよう。泣き疲れて頭がぼんやりしてきたらおとなしく眠りに付いて、また明日から歩き出そう。新たな一歩を踏み出そう。
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by les-trois-etoiles | 2005-08-26 22:21 | 雨の日(しとしと雨しずく)

大人になること

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3週間前、私は22歳になった。10代の頃は、早く大人になりたくて仕方がなかった。あの頃思い描いていた未来の自分と今の自分はぴったりと重ならない、それどころか大きくかけ離れているようにさえ感じる。

20歳になったら無条件に大人になれると信じていたような気がする。『大人』と呼ばれる事に、その響きに強い憧れを持っていた。大人になったらあれもこれも全て自分の力で叶えられる様な気がしてた。
高校生の時はどんなに大人ぶってもやっぱり幼くて、背伸びをして化粧なんかしてみてもアイライン一つ上手く引けなくて、香水の付け方も、自分らしい香りも分からなくて、大人になりたいという気持ちだけが先走って、外見ばかりに捉われて、なんだか空回りしてばかりで。そんな自分を持て余しては、もどかしい気持ちだけが募っていた。

大学生になって少しずついろんなことを覚えた。あの頃に比べたらだいぶ化粧も上手になったし、自分を着飾る事の楽しさを知った。お酒も飲めるようになったし、車の運転だって出来るようになった。自分の力でお金を稼ぐ術も覚えた。それなのに何かが足りなくて、満たされなくて。

私がなりたかったのはこんな自分だったのだろうか。あの頃あれ程強く憧れて追い求めていた『大人』の姿って、こんなものなのだろうか。多少外見が変わっても、大学生という肩書きが付いても、もう立派な成人だと世間に認められても、中身はあの頃とちっとも変わっていない気がする。

10代の頃と比べて変わった事は、諦め癖が付いた事、可能性を追いかけるよりも現状維持に重きを置くようになった事、そして自分の感情を抑えるようになった事だ。
いろんな理由をつけては一歩踏み込む前に諦めようとする弱い自分を正当化して、目の前に広がる可能性に飛び込む時の昂揚感よりも、その裏にあるリスクに怯えて、安住だけど何の代わり映えもない毎日の方を選び取って、自分の本音は胸の奥深くに隠したままで。気づいたらもう22歳という年になっていた。

でも、『大人』になるということは、こういうことなのかもしれないという気もする。10代の頃のような好奇心も冒険心も、そして良い意味で怖いもの知らずといえるあの強気な態度と無鉄砲さは年を重ねるに連れて薄れていってしまい、いつの間にかあの頃とは全く違う自分になっている。

あの頃に戻りたいとは思わないけれど、あの頃の気持ちを1センチ、いや1ミリでもいいから取り戻したいと思う。『大人』に近づきたいという一途な気持ちで背伸びしていたあの時の自分を気恥ずかしく思うし、やり方が間違っていたかなとも思うけれど、素敵な大人になりたい、将来はこんな仕事をしたい、と純粋に憧れて思い描いて未来の自分の姿を追いかける事、これからでも間に合うだろうか。あの頃の自分に帰って、もう一度『大人』になることをやり直せるだろうか。

もう遅くはないか、などと諦めずに、まずは一歩踏み出してみよう。たったの一歩じゃいつも見ている景色と何も変わらないかもしれないけど、とにかく一つ前に進む事が出来た自分の勇気を褒めてあげよう。一歩二歩と歩みを進める内に、少しずつ近づいていけそうな気がする、臆病な自分とさよならした私に。心なしか良い表情をした『大人』の私に。
平坦な道よりもでこぼこ道や曲がりくねった道の方が多いかもしれない。それでも、あの頃の気持ちを取り戻せたら、忘れずにこの胸に抱きしめていられたら、多分歩いていける。

遅すぎる、なんて事はきっと、人生において何一つない。肝心なのは、自分自身を諦めてしまわない事、どんな小さな夢も希望も簡単に捨ててしまわない事だ。誰のためでもない、自分にとって一度きりしかない人生だからこそ、自分の気持ちを大切にしていきたいと思う。

今はあの頃思い描いていた自分とかけ離れていても、これから近づいていってみせよう。『大人』である自分に純粋に憧れて、でも思うようにはなれなくてもがいていたあの頃の自分に恥ずかしくないように。
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by les-trois-etoiles | 2005-08-22 21:03 | 雨の日(しとしと雨しずく)

過去

もう忘れていたはずの過去の記憶に突然囚われることがある。このまま永遠に思い出したくなかった過去の出来事。あの日、あの時、あの場所に一瞬にして引き戻され、再びあの絶望的な悲しみを目の前に突きつけられ、どうする事も出来ずにその場に立ち尽くす。とめどなく涙が溢れてくる。涙腺が壊れてしまったのだろうか。涙は枯れることなく後から後から溢れ出し、もはや自分の力ではとめようもなく、途方に暮れる。
でも、涙を流すことで悲しみが緩和されるのだとしたら、涙と一緒に辛い記憶が対外に流れ出してしまうのだとしたら、私はこんな涙なんか流したくないと思う。いつまでも身体の中でぐるぐると巡り続けていたらいいのにと思う。

辛い記憶や思い出したくない過去なら忘れてしまった方が絶対に楽だ。楽しい記憶はいつでも思い出して幸せな気持ちに浸れるけれど、辛い記憶は忘れた頃にやってきては、再びあの時と同じ悲しみを味わわせ、胸を締め付ける。忘れることなど許さない、いつまでもお前を縛り付けてやる、そんな風に囁かれた様な気がして、小さく震えた。
いったいいつまでこの苦しみを、悲しみを引きずらなければならないのだろうか。

忘れたいと思いながら、いつまでも忘れる事が出来ないでいるのは、本当はこの先もずっと覚えていなくてはならない免れようもない事実だからこそではないのか。言葉では到底表すことの出来ない悲しみや苦しみだからこそ、心で覚えていなくてはならない、そんな気がする。

逃れられない過去なら、いっそのこと背負って生きていこう。これから先、あれ程の悲しみに出会う事はないだろうと強い気持ちを持って生きて行こう。きっと一番悲しいのは、辛い記憶も忘れてしまいたい過去も、完全に封印して心の外に追いやって、まるで初めから存在しなかったことのように生きていくことだ。

私は大切な人の死に際し、絶望し、自分を見失い、心が引き裂かれる程の悲しみに支配されてしまった。それでも生きていくしかないのだと思う。あの時朦朧とした意識の中で私に笑いかけ、精一杯の力で私の手を握って、必ず家に帰るから、と言ったあの父の姿を、この先一生忘れることはない。どんな苦しみにも悲しみにも向かい合おう、必ず乗り越えてみせよう、と思う。最後まで病気と闘い続けた父、圧倒的な絶望の中にも、希望の光を見つけようと頑張り続けた父の姿をこの胸に抱いて。
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by les-trois-etoiles | 2005-08-14 21:57 | 雨の日(しとしと雨しずく)

雨の朝に

 今日は朝から予想外の雨。朝起きてすぐカーテンを開けたら、何だか重たい灰色の空。黒:白=6:4をパレットの上でぐるぐるかき混ぜたような灰色の空。あー、まただ、このもやもやした感じ。これから雨が降るって思っただけで、私の心までどんよりとした雲に覆われてしまうような気がする。せめて心の中に浮かぶこの一つの大きな雨雲を、半分の半分のそのまた半分くらいに小さくして散らさなきゃ。土砂降りの雨が降る前に。
 お昼を過ぎると、それまでとはうって変わって、ぽかぽかしたあったかい日の光が差し込んでくる。一つつけていた部屋の明かりを消して、窓を開けてみる。うん、これなら心の中のもやもやも直に晴れそうだ。
 葉に溜まった雨の雫がぽとりぽとりと地面に落ちていく光景にしばし目を奪われた。土が全身を使って美味しそうに水をごくごく飲んでいく。これがきっとまさに恵みの雨。そんな姿を見て私の心もほんの少しの潤いでしばし満たされた。
 そうだ、久し振りの雨の朝に、植物達はこう思うのかもしれない。恵みの雨よ、僕達に私達に真っ直ぐに降り注いでください、しっかり受け止めてみせますと。
そう思うと雨の日も悪くないかも、なんて素直に思えたらいいのに。
 明日は晴れかな?雨かな?夜空にうっすら星々が浮かんで見えるから、きっと晴れ。明日はどんないいことが...?
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by les-trois-etoiles | 2005-08-08 21:02 | 雨の日(しとしと雨しずく)


それでも歩き続けるよ、わたし
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まいこ、現在大学4年生の22歳。
現代小説や近代日本文学、フランス文学が好きで、暇を見つけては図書館に通っています。
大学では英語、フランス語を中心に、言語学や文学、哲学、国際関係について学んでいます。
精神医学や心理学にも興味があって、関連する本をいろいろ読んだりもしています。

性格はすごく人見知り屋で意地っ張りで、そのくせかなりの寂しがり屋↓とっても厄介なコです、、。

休日は読書、音楽・映画鑑賞、お買い物なんかをしながら過ごしています♪
最近ようやく夢を見つけました。
思い描く未来の自分に、少しずつ近づいていきたいと思います。


ここには日々の生活の中で感じたことや気づいたこと、大切にしていることを書いていけたらと思っています。
どんなコメントでも構いませんので、是非何か言葉を残していって下さい♪

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